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10/11 23:42 |
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まぁ |
昨日はお疲れさまでした。 本領発揮でしたね。
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06/21 00:03 |
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ひらめ |
長浜川崎やさんでは 定期的にライブをされています。 先日 YOSHI+KENさんが おそろいで?二年ぶり?に ライブをされたんで 行ってきました
長浜にいくため 車に乗せてくれた友人が 行きの車の中で 「太陽の子供たちへ」を 凄く 小さな音量で流してくれていました。
今日 自分の家で 久しぶりにほんとうに久ぶりに CDを 聴きました。
どの曲も どのアーティストさんたちも 素敵で 感動していました。
地元 YOSHI+KENさんたちは 「聴かせてよ」 さわやかな楽曲で フレッシュ感が蘇りました(失礼) FAMILYさんの 「風のすみか」では いろいろと想いが深まって 泣きそうになりました。
清水さん そちらで お元気ですか?
みんな がんばって 生きています。
今6月21日になりました 今日は息子の誕生日です 二十歳になりました。 そういや初めての出産で 苦しんでたなあ・・ 20年前の今頃・・・。
長々すみません 私的なこともすみません。
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06/03 09:53 |
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maki |
兄さーん! 元気してますか?
私はちょっとお疲れ気味です〜 愚痴を聞いてほしいな〜〜
「あらあら〜それはねぇ〜」って 能天気なアドバイスが欲しいよん。
今日の気分は「君の味方」です! |
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04/28 00:38 |
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ゆきえ |
WOL兄、大変御無沙汰して居りますが、 今頃天国でどうして居りますか?
あれから約8年の歳月が立った様な気が致します。
WOL兄に御報告したい事がありまして、 こうして1筆を書いて居る所存で御座います。
私自身WOL兄の年を越えてしまいまして、 歯がゆい思いで居ります。
あの時・・・@原宿のLIVE HOUSEで、 私(わたくし)のお誕生日サインをCDに入れて頂き、 今現在も楽曲に入れて思い出して居ります。
そうそう。WOL兄、今のPCはMBがとても多くなり、
色々と大変便利になりました。
きっとWOL兄なら飛び付く事だろうと、 思って居ります。
天国で歌を作り、天国でPCを繋げて居る事だと、私は思って居ります。
あのサイン・・・1生涯の宝物です。
有難う御座います。又遊びに来ます。
それでは失礼致します。 |
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03/15 00:32 |
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all |
シミズさん、誕生日おめでとうございます まだココが続いててくれて嬉しいです。 こうしてみんなが繋がっているんですね… シミズさんの歌でずっと繋がっているんですね。
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02/23 22:32 |
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庄見 |
アコギ20周年!!ね!?凄いね!!
あなたが居なかったら、あのドアを開けてこなかったら・・・と考えるとぞっとしてしまいます、いまだに。
あの頃の「僕ら」は、今でもちゃんと息づいている。そんな風に今でも思うよ。 このどうしようもない、動かしようの無い現実を前にして、特にそう感じる。
そして、もっとあなたの事を知る機会が増えて、なんだか不思議です。僕はこうして歳を取っていくんだろうな。
そうそう。39歳になりました・・・笑うな(笑)!!でも笑える(笑)。
また新曲を書こうと、妙にモチベーションが上がってます。その時は、また、ちょこっとお手伝い下さい。
・・・いやいや、そう言わずに(笑)。 |
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01/29 23:34 |
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みるく |
WOLファンの皆様お元気ですか? お久しぶりすぎです。みるくです。元気です!
今日はずっと、清水君のことを考えてました。清水君の歌を聴いていました。 色褪せない言葉たち、そしてメロディ。 変わらずに心に響く歌声。
変わるものもある。 5年間。日々変化していく世界。 絶対に!と信じていたものがくつがえされることもある。どうにもならないこともある。
でも 変わることは、悪いことじゃない。 そして、その全てを、 清水君は見ているはずだ。
私の暮らしは変わりなく 娘の成長は驚くほど早く そして決して揺るがない清水君への想い。
人は亡くなると “光” になるという。 楽友のやすきよくんから、以前聞いた。
そして今日、別の方から同じことを聞いた。
人は亡くなると “光” になるという。 そして。 人間だけではなく、この世の万物全て 一番小さな細胞レベルよりもっと小さくしてのぞいてみると、 やはり単位は“光”なのだという。
なるほど と思う。
清水君も光になった。 そして いつも私や、WOLファンのみんな、そして繋がる人たちを 包んでいてくれる。
そうなんだ。きっと。
まるい光のシャワーを浴びて 濡れた素足で歩いていこう ボクにつかまれ 夢を捕まえ はるか未来へ 君を乗せてはじけて
戸惑いながら 君を浮かべて 胸に抱く愛 奏でている ボクを信じて 君を守って 悲しい過去も いっしょに懐かしんで
「シャワー」の一節です。 これは、光になる前の、いや、ずっと光だった、 そして本当の光になった清水君からの 娘あてのラブレターに実は密かにしたためた みんなへのメッセージなのだと。
今日気がつきました。
清水君ありがとう。 そして、これからも みんなを包む あたたかな、やさしい、おだやかな 光でいてください。
今もなお、変わらぬ愛で見つめてくれているファンのみんな。 本当に本当にありがとう。
いつか。清水君の声を届けるべく、 良いタイミングで動けたらいいなぁと 思っていますので また、こそ〜っと報告しに来ますね(笑) 気長に待っていてください。
では、たくさんの感謝の想いをこめて。
2009/1/29 |
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01/29 20:13 |
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みな |
今でも清水さんの歌にはたくさん助けられています。 いつもいつもありがとう。 これからもどうぞよろしくね♪ |
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01/29 10:16 |
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みきねぇ |
こんにちは。お久しぶりです。
あれから5年ですね。 その時間に食事タイムしながら、初めて抱っこしてもらった時って(無理やりさせたときかも。。。)これぐらいだったなぁ。。。って思っていました。 その時のたった一枚の写真が今も私のパソコンの横にあります。 おかげさまで大きくなった。。。 これからもどうぞよろしく。 |
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01/29 09:19 |
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STAFF |
あれからもう5年。 今日は清水くんの曲を聴いて過ごします。 |
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01/29 01:04 |
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やすきよ |
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くんでした↓ |
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01/29 01:04 |
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おーいWOL |
元気? 祈ったからね〜 そっちはそっちで 楽しんで こっちはこっちで 楽しむわ
また ショッチュウ 心で逢おう |
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10/26 03:21 |
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アカリ |
おひさしぶりです。 気づけばそろそろ10月も終わりですね。 早いもので、うちの息子は来月で1歳4カ月になります。 生まれたときは小さめだったなんて信じられないくらい、 今はかなり背が大きめ。毎日あばれまくってます。 今年のアートイン長浜はどんな様子だったのでしょうか? いつか、息子を連れて行ける日を楽しみにしています。 |
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09/29 23:25 |
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祐 |
秋になっちゃいました。 太陽の子供たちへを聴いています。 雨ですね。お元気ですか? |
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07/24 16:52 |
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オーディション |
はじめまして 織田哲郎のオーディション番組がサイト上でやっているよ。 放送は7/25 22時から。メジャーデビューを目指す人には必見の番組だね! http://audition.stickam.jp/1 第2弾が始まったからデビューしたい人は早めにエントリーを〜 エントリーはココから http://audition.stickam.jp/2 |
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05/02 09:37 |
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君の味方実行委員会 |
長浜が生んだミュージシャン故清水和彦氏の 長浜への思い、音楽への思いを継ぎ、 彼が熱く語っていたイベントを開催します。 長浜のまちなかで1日中、音楽が満ち溢れ鳴り響く音楽イベントであります。 君の味方実行委員会は、和彦氏の思いを具現化するために、 平成17年の「LIVE for 君の味方2005 IN 長浜」を皮切りに 毎年音楽イベントを開催してきました。 そして、今年いよいよ彼の思い描いていた音楽イベントに 一歩近づいた形で開催できる土壌ができました。 人的資金的に厳しいものがありますが、参加者やスタッフ総動員による 手作りコンサートを開催します。 まだまだ小さな一歩ですが、どうか参加者皆さんの手で、 楽しくあたたかな1日となりますように。
今年は長浜黒壁20周年。http://www.kurokabe.co.jp/ ライブ以外にも見所たっぷりです。 是非皆様長浜の街にお越しくださいませ。
※TOPページのポスターに使用のWOL人形たちはJONKO作の手作り紙粘土人形です。 参加者皆さんがのんびりゆったり音楽を楽しめるように、皆が笑顔であるように、 そんな願いが込められています。 |
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03/19 13:03 |
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つかさ |
無事、生誕祭終了しました。 天窓のスタッフさんがレポしてくれていますので、覗きに行ってみてください。 http://app.blog.livedoor.jp/tenmado/tb.cgi/65016184 |
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03/14 23:14 |
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みるく |
皆さん お元気ですか? みるくは元気です。 日々楽しく、日々忙しく、日々少々バテ気味ではありますが、そばにいる大切な人の大いなる成長を見守りながら、相変わらずな毎日を過ごしています。
冬
先週まで、本当に吹雪いていたのが嘘のような近頃の春の陽気。
今年の冬は厳しかった。 長浜は雪もどどんと積もりました。
清水君は冬が好き。
私は冬は大嫌い。 昔も今も。
寒いから・・だけじゃない。 冬は、彼を奪っていった季節。 やっぱり大嫌いだ。
彼はどうして冬が好きだったんだろう。 雪の街を愛したのだろう。 わからなかった。
でも、 少し、 今年の雪に、 清水君を見たような気がする。
ピンと張りつめた空気 頬をさす風 全て覆い尽くされる暮らし 冷たい・・こんなにも冷たい
でも その雪がやがて解けて 雪の下から現れる街はキラキラと輝き 雪の下から芽吹く命はたくましく そう、これはまるで つらさを乗り越えた者にだけ与えられる勲章のような 朝の光によってではなく、夜の闇の存在によって咲く花のような そんな美しい強さがそこにはあるのでした
彼はきっと、その美しさに焦がれて 冬を愛したのでしょう そんな彼だからこそ 冬に咲く桜を見つけられたのでしょう そしてそんな彼だからこそ たくさんの凍える人の心に 春をしのばせることができたのでしょう
春です。 彼がこの世に生を受けた季節です。
明日、今は懐かしい東京の街に 春を探しに行きます。 あなたに逢いに行きます。 |
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